嬉しい時も傷ついた日も息子の傍で寄り添い、背中を押してくれる宝物との日々が楽しみです

category: ダイナソー恐竜ランドセル

2026年01月19日更新

知人からケータさんがランドセルをデザインされている、と教えて頂いて年少の時から楽しみにしていてお台場で展示会をされている時に実物を拝見して『お兄さんになったら絶対このランドセルにする!』と。

ついに念願の自分のランドセル。4月の展示会で決断するのは色やデザインの気が変わらないかな、と心配でしたが届いたダンボールを見た瞬間からワクワクドキドキの開封式となりました。

大事だから入学式まではビニールも外さない!そのまま!ともう一度箱にしまいました。

4月からの6年間、晴れの日ばかりでなく雨の日も雪の日も、嬉しい時も傷ついた日も息子の傍で寄り添い、背中を押してくれる宝物との日々が楽しみです。

ありがとうございました。

※原文まま掲載